ミナコイなりきり部屋の希宙学園の総合Wikiです。

【名前】陸十龍(ルー・シーロン)
【性別】男
【学年】高1
【ランク】C
【性格】意地と性格と悪い。飄々としており、誰に対しても嘗めた態度をとる。授業はサボる、タバコは吸う、喧嘩三昧とまんま不良だが不良ではないと言い張っている。喧嘩は売る相手を選んでいるため、自称『喧嘩師』らしい。
【容姿】ウニの様なたわしの様なツンツンとした頭をしており、三白眼にギザギザとした歯と悪役みたいな外見。185僂板洪箸如学ランの前を常に開けている。細身ながら筋骨隆々と言う事が一目でわかる。シャツの下には鎖帷子を着こんでいる。
【能力】【能力】内啡肽机器:体内に内在する『気』を増殖・自在に操る能力。身体能力の強化・身体の硬化・気を相手の体内に流し込み大ダメージを与えるなどできる。更に気を練ることで体力を回復や、治癒力を上げたりもできる。漫画みたいに『気』を放って攻撃することもできる。他者に直接触れることで気を送り込み、回復させることも可能。僅かであれば植物から気を取り込むこともできる。
【所持品】メリケンサック
【部活】拳法部(自分で立ち上げたため、部長もやっているが幽霊部員でもある)
【委員会】図書委員
【備考】中国生まれ中国育ちだが、何故か日本語ペラペラ外国語ダメという謎な奴。だが中学までは全世界を転々としながら拳法を学んでいたので武術の心得はある。それに加え独自の喧嘩スタイルで戦う。修行時代は拳法だけじゃなく炊事洗濯もまとめて鍛えられたため料理の腕もかなりのもの。憲法の修行は凄絶を極め地獄を見たらしい。
【備考◆杤す垰代中国最大のチャイニーズマフィアを師匠と共に半壊させた為、未だにそのマフィア達からは恐怖の対象として見られている。希宙学園の近くの繁華街にそのマフィアの日本支部がある為、何か面倒ごとがあるとそこの組員を使って対処したりしている。組上層部からは恐れられているが、組員全体的には何故か慕われている。
【備考】意外に読書家で、本を読むときはタバコを吸わない主義。理由は臭いが本に付くから。
【備考ぁ杤塾兇麓分の事を強いと思ったことは一度もない。喧嘩相手を『弱い』と思う事はっても自分の事を『強い』と感じる事はない。自分自身の実力に関しては未だに未熟だと思っている。その為鍛錬は怠らない。

技】・突貫気拳:気を込めた拳を相手に叩き込み、気を相手に流し込みたい内外からダメージを与える技。護真拳の基本技。

・螺旋気拳・郭:気を込めた螺旋を加えた拳を相手に叩き込む。螺旋状のエネルギーを相手の体内に送り込む技。全体に広がるようにダメージを与える分、ダメージ自体は大きいが各部のダメージ自体は少ない。

・螺旋気拳・貫:気を込めた平手を回転させながら相手を突く技。『郭』と違い衝撃を貫通させるため、突いた部分に一点集中の大ダメージを与える。

・二重突貫気拳:両の拳を上下に合せて繰り出す突貫気拳。ただ突貫気拳と違い一度相手に拳を触れた後再度拳を突き出し、相手に衝撃を与える事で十数倍の気を送り込み、大ダメージを与える。

・気吼龍砲:両の掌から気を撃ち出す護真拳最大奥義。使えるようになっても、実戦で使う程の気を放出できる者は一握りである。「護真拳の開祖の一人亀・填波(かめ・はめは)が編み出した技。気操術における最大奥義。星の描かれた七つの玉を連続で全て破壊する事が出来たならば技の習得を認められたとされる。その際に砕けた玉から一頭の龍が現れた様から『龍』の名を関している。某国民的バトル漫画の作者もこの技を習得しており、作中の一部にこの技を取り入れている。また、劇中に出てくる7つの玉を集めるのはこの逸話に由来すると言われている。民明書房刊『鉄拳爆発!気功をやらねば何をやる!』から抜粋」

・気燐俱灰尽(きりんぐばいつ):全身に気を流し、内外に纏う技。当てる攻撃全てが相手に気を流し込む技の為、非常に強力だが常に気を発動させねばならない集中力が必要。「護真拳の開祖の一人「螺亜輝(ら・あてる)が編み出した気操術の秘奥義。気を常に纏わせる集中力が必要なため、習得は困難を極め、気の暴走により死者も多く出した技である。気を暴走させ命尽き果てる姿が灰色に見えたため、『灰尽』の名を関する。民明書房刊『気闘拳獄刹』より抜粋」

・参式気流:極限の極限まで体力を使い果たした状態で無意識に発動する技。身体に刻み込まれた技術の全てを使い、体内の気を全て使い果たすまで動き続ける。護真拳の秘奥義。決して自分の意思では発動できない。「護真拳の開祖の一人、護・強羅(ごう・じいら)が編み出した気操術の奥義であり禁術。日本の特撮映画に出てくるメカゴジラこと参式機龍の名前はこの技からとったとされる。民明書房刊『達人総進撃』から抜粋」

・粉碎钢的打击:足で踏みしめた力を膝、腰、肩、腕へと加速させ拳まで加速させた高速で繰り出す崩拳

・旋转死神的镰刀:縦回転しながら相手に脚で蹴りつける技。

・撕剑:気を込めて繰り出す手刀。受ければ骨程度なら簡単にスパッと行く。

・龍道一帯:地脈にある『気』を取り込み、参式気流とはまた違った限界を超えた力を発揮することができる。護真拳の秘奥義中の秘奥義にして極意。十龍は能力でこの技を使っているが、本来であれば使うことができない。この技を使って取り込む『気』が多ければ多い程強い力を発揮できるが、同時に命を縮めることになる。喧嘩では決して使わず、魔物との戦いでしか使用しないよう固く決意している。

・拳头快:全身に気を巡らせて瞬間的に音速を超える速さで身体ごと移動し、拳を叩きこむ技。

・手枪拳:拳圧を飛ばす技。

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