ミナコイなりきり部屋の希宙学園の総合Wikiです。

【名前】アーロン・ブレッド
【性別】男
【年齢】18
【学年】高3
【性格】普段は基本的にはある程度は常識的(あくまである程度)な人で優しくニコニコと笑っているが、口調が偶にイラッと来るかもしれない。実際は頭のネジがはね飛んでる。 口調に関してはわざと(
【容姿】手入れのされてない金髪を肩あたりの長さで結ってある。瞳は青色で、少し色白。細身でそこまで筋肉質でもない。常に白衣を着ていて、注意されても聞く様子はない。 - [ ]
【能力】「抵抗力を操る、それは熱抵抗であったり摩擦抵抗であったり、電気抵抗であったりするものだ。例えば己の武器の一部を抵抗を無くせば抵抗による摩擦熱での原子運動が無くなり切断させにくくなり、摩擦が発生しないためまた攻撃を流しやすくなる。自分の足から摩擦を少なくすればまるでスケート場の様に彼は滑って動く事も出来るだろうし、摩擦をなくして風で後ろに滑る、なんてこともできるかもしれない。電気抵抗を上げれば電気を通さずに受けた位置を焦がす、などにも出来る。また物に関しては触れれば発動可能なので敵の手からツルッと滑らせるなども可能で、また靴に触れれば転けさせることも可能だろう」
【ランク】B
【所持品】コルトガバメント、量産品のロングソード。他に爆弾なども 、引き伸ばし型の槍(基本的にはこれだが武装は日によって変わる事もある)
【備考】普段は優しく親しみやすい感じだがそれでも中身で頭のネジがぶっ飛んでいて、何でも良いから殺す事が好きなのが彼だ。彼はソラに願った。殺して良い世界を、今の世界は平和で殺しには罰を、だ。彼にとってそれは己の自由を縛る鎖でしかない、だって殺して殺して殺してを繰り返せば捕まって自分が殺されるのだ。殺してるから殺される。そんな事を彼は許容したいとはそこまで思ってはいない。だからこそ、今のここは居心地が良いのだろう、殺して良いと言われるものがあるのだから、己に理性と言う名の箍を付けなくて構わないのだから、例えそれで己が死ぬ可能性があろうとも、元の世界とは違って殺される前に殺せば良いだけだし、対象を殺して大勢から追われるなんて事もないのだから。 後強いて言えば彼は極力死にたくないと言うだけで実際殺してるからこそ殺される可能性も多い、なんて事は分かって理解し受け入れている。ただ少しだけ嫌なだけなのだ。
【SV】「好きな事は殺す事、あぁ、身構えなくて良いんだけどねぇ。私も死にたくないからそこら辺は弁えてるしねぇ?だからそんな敵意向けないでくれないかな〜、お兄さん少し震えちゃうよ〜、アハハ」 「フフ、良いよねぇ、こうして殺せるのは、隠さなくて良いって最高だねぇ。アハハ、え?こんなしなくても良いって?わからないのは馬鹿なのかなぁ、私がやりたいからやってるだけだから、ねぇ?」 「少し君に興味が湧いたかなぁ、少し殺してみたいって思う程度に、ねぇ?、アハハ、怖い怖い。そんな物向けないでくれるかな〜、お兄さんちびっちゃう」 「黙れよ、殺してんだから殺されるって言うのは当たり前だろ?ふざけた事抜かすなよ....その程度の覚悟すら持ってないのかお前は?」

ーーーーお試しのソロル(狂気側)ーーーー
「フフ、楽しいねぇ。君はどうかなぁ、え?楽しくないかな?、まぁ楽しまれても困るけど、ねぇ?(なんて彼は笑った。そうして手が入る事に対する抵抗力、それを弄ってはズプッなんて音を立ててその体に手をゆっくりと、ゆっくりと入れ込んだ。ビクンビクンとその異物感による嫌悪感から男の体が跳ね上がる。それは抵抗をなくす、つまり切るのでは無くどちらかと言えば細胞を傷つける事なく手を入れる。そんなものだ。だからこそ痛みは無いにしろその体の中を何かが動き回る。それはどうしようもなく気色が悪いのだろう。ビクンビクンと体は跳ね上がる。その様子にヘラヘラと笑いながら、彼はその腕を動かす。その度に男の体はビクンビクンと、空気を求める魚の如く跳ね上がる。やっぱり楽しいなぁ、なんて彼は思った。そうして耳元で囁くのだ。「フフフ、ねぇ、もしこの状況で、能力解除したらどうなるかなぁ?お兄さん気になるし、君も気になるよねぇ?」なんて、子供の様に無邪気に笑い彼は囁くのだ。やめ、やめて。なんて声は聞かない。そうして彼はそのまま能力を解除した。グチャッなんて音と共に、その手を入れていた部分の細胞が今度こそ戻ろうとする力で破壊され、彼の腕もメキャ、なんて音を立ててへし折れる「アハハハハ。正解はねぇ、傷口を作りながら私の腕もへし折れる、だよ〜」なんて彼は笑うのだ。己の腕が折れたにもかかわらず笑みを浮かべて、そこに傷口を作りながら笑う。そうして再び抵抗をなくして腕を引き抜けば、その穴からは血が垂れ流れた。それと共に肺に穴でも空いているのだろうか、コヒュ、コヒュ、なんて血を吐き出しながらも、男は空気を求める様に呼吸をしようとする。その姿に彼は笑みを浮かべて「心臓は避けといたからねぇ、お兄さん優しいでしょ?まぁ、肺の両方潰したからアレなんだけどねぇ?」彼は笑う、その息を求め喘ぐ様を、無様とも言える死に様を、そうしてどの程度時間が経ったのか、それは瞳に意思の光を失い何も言わぬ骸と化した。そんな男に彼はヘラっと笑って告げるのだ、血まみれの手の血を軽く舐めとりながら「ご馳走さま」なんて笑みを浮かべて」

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