ミナコイなりきり部屋の希宙学園の総合Wikiです。

【名前】阿鳥 矢代(あとり やしろ)
【性別】男
【学年】高3
【ランク】B
【性格】基本的に真面目で責任感が強く、規律と論理的帰結を好み秩序を尊ぶ。他人に対して少々お節介焼きで、多少天然が入っている。
特定の個人や事柄というより『人間』それ自体を愛し、規律や秩序といったものはそれを守るための手段であると考えている。

【容姿】身長170cm、体重60kg.短めの黒髪に鋭い赤色の瞳。肌は白めで、仏頂面。制服を着崩さずに着ている。
【能力】任意の素材でできた鳥を作り出し操る。鳥は一応知能を持っており、ガラスや鉄から水や炎まであらゆるものを素材とできるが、効果時間は素材に影響される。
【所持品】手榴弾、拳銃、銃弾、日本刀、救急箱、飴
【委員会】風紀委員長
【部活】剣道部
【備考】一人称は俺、二人称は君、お前。
堅い口調と必要最低限の言葉、鉄面皮で会話する。その不愛想さゆえ初対面の人間からは怖がられることが多いが、他人との交流が不得手なだけであり、阿鳥自体はどちらかといえば善良な性格をしている。
常にあたりめやサルミアッキ等多様な種類の味の飴を持ち歩いている。
自分が能力で作り出す鳥たちは勿論、基本的に動物が好きで、偶に庭の隅で迷い込んだ野良ネコや他の動物に餌付けしている姿を見かける。
殆ど全ての場合において、他生徒の安全の確保を最優先の行動指針として動く。

【SV】
「阿鳥矢代だ。宜しく頼む」
「おい、廊下は走るな。転んで怪我でもしたらどうする」
「手伝おう。一人で片づけるには些か多すぎる」
「何処の誰だか知らんが、生徒を危険に曝すというのならば、責任をもって排除しよう」

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

どなたでも編集できます