ミナコイなりきり部屋の希宙学園の総合Wikiです。

【名前】 星野 臨也(ほしの のぞみ)
【性別】 男
【年齢】 12
【学年】 小学6年生
【ランク】 D
【性格】 一人称:ぼく。二人称:お兄ちゃん、お姉ちゃん、○○ちゃん、くん、みんな、ぼく達。お人好しで、良くも悪くも普通な感性の持ち主。まだ小学生なのでいっぱい遊びたい年頃。照れ屋で間違えを指摘や、からかいを受けると恥ずかしくなり顔が赤くなりやすい。自分は普通だと思い込んで、命をかけた戦いや刃を向けられる際罪悪感や死にたくない気持ちで、体が震え泣いてしまう。それでも戦わなくてはならないという責任感と重圧とほんの少しの勇気と覚悟で魔物退治に参加する。
【容姿】 140センチ。右分けの前髪あり、ウルフカットの淡い金髪。二重まぶたで瞳は小さめで星屑を散りばめたような模様が入った花紺青色(夜には紅色)が特徴のアーモンド目。体つきは小学生体型。ロシア人と日本人ハーフで肌は日本人寄り、顔つきはロシア人で右側に泣きボクロがある。藍色に白いラインがついたジャケットと、白ベスト、制服用の青ブラウス。藍色のズボン。白のソックスに青の運動靴を履いている。背中には使い込まれ、星の布で作られた手作り感満載の「おまもり」を付けてある黒いランドセル。首にぶら下げてあるサブガラケー式マイクと、星マークがついた青と白の盗聴用ヘッドホンと、盗撮用のボタンカメラをいつも身につけてある。
【能力】 星屑の独奏曲《言葉に力を与える能力。頑張れ!と言えば心の底からやる気が芽生えたり、人魂というと青い炎がふよふよと漂う、痛いの痛いの飛んでいけー!と誰かにしたならば痛みはどこかに飛んでいくなど、応用が高い。現在はDなので1つの単語しか力を与えることができないが、ランクが1つ上がる事に力を与える単語が1つ増え、最大で7つの単語に力を与えることが可能となるだろう。デメリットとして、1つの単語は3ロル間しか持たず、自分の声が届く範囲までしか効果が届かない。力を使った言葉は24時間使用することが不可。相手の言葉を使う際、自分に向けられた言葉以外使えず、効果発動後2ロル間自分が話せなくなる。死ねや自殺など相手に被害を与える言葉に力を与えた際、自分もそれ同様の苦しみを味わう(下手するとショック死や発狂)》
【所持品】 ランドセル、ガラケー式マイク、盗聴ヘッドホン、ボタン式盗撮用カメラ、手作りおまもり、持ち運びが出来る拷問器具
【委員会】 無し
【部活】 無し
【備考】 普通の家庭に育ち、普通の人生を歩む筈の少年は「頑張るママやパパにぼくの言葉が届けばいいのにな」と星に願ってしまった。臨也がママやパパに頑張ってやお仕事上手く行くよという度に、好成績を残すコトを不審がった同僚が告発したことにより能力が発覚。離れたくないと泣きわめく彼を学園は無理やり連れてきたのは小学生2年生の出来事である。その頃は夏休みになれば会えると信じ、毎日律儀に手紙を書いては出すけれど帰ってこない。夏休み帰ると言えば、仕事が沢山入り帰れない。そんな日々が続いたある日、自分の手紙が捨てられている現場を目撃して二度、愛する家族に自分の言葉は届かないのだと知りショックから自分は普通なんだと思い込んで精神を安定させている。言葉さえあれば、自白や情報引き出しが出来るので工作員として働く時がある。そのお陰か盗撮やハッキング、プチ拷問等が出来るけど普通の男の子と本人はいう。
【SV】 「ぼくにそんな大役出来るわけないよ……。選ばれたみんなの方が成功するもん」 「ママが作るピロシキは世界一なんだ!あれからずっと食べてないけどね、もし願うならもう一度一緒にご飯食べたいな」 「パパがこんな姿を見たら怒るかな?悲しむかな。でも、お姉ちゃんを守れたからいい筈なんだ。いいことな筈なのに涙が止まらないの。ごめんなさい」

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