ミナコイなりきり部屋の希宙学園の総合Wikiです。

【名前】日之影  古町(ヒノカゲ コマチ)
【性別】♀【学年】高校二年生【ランク】B
【性格】基本的な性格はそこそこ男勝り(1)だが、二つ目の顔は思いっきりビビり(2)、三つ目は狂人(3)という三重人格。二つ目に入れ替わるのは『苦手なもの(ドロドロした物とか)』を見た時で、三つ目には『血が騒いだ』時に変わる。(1)はよくいう姉御肌で動く事が好き、誰にでもフレンドリーにかつ自由気まま、(2)になると初手ビビりからスタートしほぼ涙目状態、オロオロしてるガチな小心者、(3)はそのままでイカれた奴。と言っても血が苦手(魔物など人外の血はセーフ)というよく分からない狂気を持つ
【容姿】花火を模した着物(一応制服も持ち合わせている)、腰まで届く銀髪に黒目(※ビビり時は青)。足元は包帯と下駄の組み合わせで、他から見れば違和感を感じるかもしれない
【能力】一時的な吸収・反映:生物のどこかの欠片(手で触れるほどのもので羽や皮膚、鱗など)を身体に当てると、その生物の力を借り入れることが出来る。分かりやすい特徴といえば、これを発動すると欠片にそった姿を纏う事であろう(鳥系であれば背中に羽が、ライオン等なら手足が変化する等) デメリットは完全コピーとは行かずに攻撃はオリジナルより威力や性能は落ちること、変化した部分を消されたり使えなくされるとあっさり人に戻されること(体力の限界的にも最大2回までだろう)
【所持品】防弾効果有りの扇子、包帯ワンセット、鴉天狗の羽(※とされるもの)、変化を解く薬【委員会】不明【部活】魔物研究対策部
【備考】三つの顔を持ち、場合によっては相手を困らせるであろう人物。特徴といえばなんと言っても能力で姿を一部変える事ができ、また生き物へ直に触れるとその場合でも変化するという時には迷惑な力でもある。あくまで『生物の一部を借りて』しか変化出来ず、人そのものや人の概念を壊した変化をするわけではないので注意(身体変化は最大で手足のみ、他は付け足されるイメージで)。ちなみに魔物でも欠片が有れば、その魔物の特徴を借りることができる。対策などに役立つかも…?
また人ながら鴉天狗の仲間入りを果たしており、人間界の情報をカラスと共に収集する役割を請けおっている
実質人間と鴉天狗のハーフと言ってもいいレベルで、一番能力を発揮出来るのも鴉天狗の力である
【SV】(1)、「ん、あたし?ヒノカゲコマチって言うんだー、適当に覚えててくれたらそれでいいよ♪」「いーやっ、あたしに隔たりなんて関係ないっ!だから覚悟しろー!」「カラスちゃん可愛いなぁ〜、よーしよしっ♪」(2)、「ひっ!?……なっ、なんですかぁ……グスッ」「ひぐっ……怖いよぉ……もういやぁぁぁ……」(3)、「つまんないねぇ、もう少し遊んでくれたっていいじゃない?お姉さん悲しいわぁ(ニコッ」「いい顔だねぇ…!ああっ、ゾクゾクするよ……!」

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