ミナコイなりきり部屋の希宙学園の総合Wikiです。

【名前】Tellur・Crolain(テルル・クロライン)
【性別】不明
【学年】高校2年
【ランク】B
【身長】163cm
【容姿】ワインレッド色で、肩につかないぐらいのくるりとした癖毛。毛先にかけて紺色のメッシュが入っている。瞳はぐるりと瞳孔が渦巻き、色は赤が強めのピンク色。 服装は黒のチョッキに白のワイシャツ。ネクタイはきっちりと締められ、手袋は欠かさない。白衣はブラックライトで当てたような幾何学的な模様が入っている。黒の半ズボン、白黒の縞模様のニーハイソックス、靴はスニーカー。 眼鏡はゴーグルのようなもの、キラリと光で反射する様は怪しい以外例えようがない。両腕は義手。身体には能力付与の反動からか、市松模様や縞模様など、所々にタトゥーの如く入っている。
【性格】自意識過剰で、余裕そうな不敵な笑み。皮肉屋で偏屈なところがあり、欲に忠実。探究心と学習意欲が高く、 危機感に欠けている。常識から外れたことをやろうとする節があり、その上人の話は大抵話を聞かない。掴み所がなく風変わりな奴でもあり、普段は部屋に篭もり研究を重ねたり本を読み漁っていることが多い。年齢に合わず子供らしい1面も。 マッドサイエンティスト気質
【能力】「メモリ」10本ある手の指先にあらゆるものを吸収し、ストックする能力。それは音であったり模様であったり、音の場合はピアノの音をストックしておけばどんな所でもその音を奏でることが出来る。模様の場合はどんな場所にでもその模様を貼ることが出来る。吸収したものは無となり、元々音があったものは無音、柄は無地になってしまう。水の吸収をすれば指一本につき、弾丸のように飛ばすことも可能だ。静電気ならば10本溜めてそれなりの電撃として1発打ち込むことも可能、痛みや熱さ、冷たさだって吸収し、放出することが出来る、と幅は広いが指一本につき、ストックできるのは1つ。10本合わせて使う場合はかなり労力がいるらしい。そして必ず素手で触れなければならないし、1度使えばもう一度ストックしなおさなければいけないため、本人はあまり好んでいない。
【武器】能力、或いは白衣の裏に仕込んである薬、水、医療器具等。
【概要】異能力者ならば相手が誰であろうが全ては自身の研究材料。元々能力者ではなかったが、人工的に自身の体に能力を付与し、使えるようになった。今となっては自身の身体だって研究材料だ。人工的に付与した能力故か、力は弱く対価は大きい。 能力を付与するための度重なる実験や、その他の人体実験の影響かコイツの寿命はせいぜいあと残り2年弱だろう。 だからこそ焦りを感じているが、そこまでして何を研究しているか、それは誰にも教えない。 身体能力が劣る。戦闘は不向き故に主に武器や兵器の発明、開発、薬物の調合、作成、医学的知識を武器とする。研究のためならば相手が誰だろうがなんだろうが生かし、手当てしてしまったり、逆に、実験台として扱う時があるのは、考えものだろう。いつでもコーヒー片手に部屋で研究しているようなイメージ、寝不足なのか、隈はひどい。
名前は本名か否か、不明である。
【SV】「諸オォォ君!!見たまえ!!私の最!新!作!を!!!この形ッ!この艶この肌触り!!素晴らしいだろう?あぁ、“天才 ”と呼んでくれて構わない。」「何をぼーっとしているか?んふふ、いやぁ〜…今日も研究に没頭する私、かっこいいなぁって思って___って、ンなわきゃないだろう?!案が出ないんだ行き詰まっているんだ見て分からないのか!!なぁ〜〜!もうどうしたらいいんだぁ〜…君ィ、ちょっと何かいい考えないかねェ〜…?」「なぁぁぁぁ??!!ちょちょちょ何してるんだよ、あぁっもうちょっとそこどいて!!!___完成まであとすこしなんだぞ?!壊れたらどうするのさ!!もっと丁重に扱いたまえっ!!」

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